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2002年9月
 

公明新聞愛読者大会が会津若松市内で開催され、森本晃司党推進委員長(参院議員)に駆けつけていただきました(1日)

地元の県道整備促進について飯坂街道森合北部地権者の皆さんと県当局に申し入れました(2日)

9月定例会へ向けて公明党県議団として佐藤知事に申し入れました。(2日)※資料:要望書(全文)

東電の原発検査記録改ざん問題で党県本部として平沼経産相に申し入れました。(4日)※新聞資料

福島いのちの電話開局5周年の記念式典に出席しました(7日)

第45回日弁連人権擁護大会のプレシンポジウム「いのちをはぐくむ豊かな水辺」を聴講しました(7日)

第30回清水地区敬老会に出席し、祝辞を述べました(8日)


東電の原発記録改ざん問題で公明党原発調査団が福島第2原発を訪れ、現地調査を行うと共に立地4町長と懇談した後、県庁で佐藤知事から意見を伺いました。(10日)※新聞資料

 

 

日中国交正常化30周年を記念して「偉大な指導者周恩来展」を観賞しました(16日)

仙台市で「列島縦断フォーラム」に参加しました。神崎代表らが地域の声を受け止め政策へ反映することを固く約束。活発な意見が相次ぎました。(17日)※新聞資料

平成15年度予算編成へ向けて2日間に渉り、公明党県議団として各種団体から要望を聞きました(18日)

福島あづまライオンズクラブが認証15周年記念事業として、県立ろう学校分校に振動で音を感じることのできる特殊な椅子を含むホームシアターセットを寄贈し、喜ばれました。記念事業委員として訪れました(18日)

第2回福島県人間教育実践報告大会に出席し、実践報告の一つ一つに感動しました(22日)

県議会全員協議会が開催。東電の原発検査記録改ざんの問題で東電へ質疑をしました(25日)

県議会9月定例会が開会。台風6号災害復旧など176億2千7百万円の一般会計予算案などが提出されました。本会議の冒頭「稲田の原発トラブル隠しについて行政と企業の責任明確化、再発防止を求める議員提出の決議を全会一致で可決しました。(26日)

坂口厚生労働大臣が来福し、公明党国政報告会などに出席しました(28日)

 


この日は、猪苗代町にある野口英世記念館を訪ねた後、福島市内で瀬戸福島市長、県温泉協会など温泉関係団体の代表と懇談。そして県医師会・県歯科医師会・県薬剤師会の会長の皆さんと意見交換。また佐藤知事と懇談しました。

夜は、公明党国政報告会に出席し、国民の命と暮らしを守るこれまでの公明党の実績と少子高齢社会を迎えての医療・福祉・雇用のあり方について講演をいただきました。渡辺孝男参院議員も駆けつけていただきました。

新聞等で坂口大臣の留任が報道された日でもあり、知事・市長からも強い期待の声が寄せられました。


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